宅地建物取引士(東京)第193048号
【こ住む Tokyo|住まいの最終相談室】
東京で16年以上、不動産の現場に携わってきました。
外国人・高齢者など「借りにくい」と言われる住まいについて、
一般論ではなく、実例にもとづく“最終判断”を行っています。
▶ 有料相談はこちら
https://forms.gle/geBxEwaw9VpHbWv66
【活動指針】
宅地建物取引士として16期、
生活保護受給者・外国人・留学生・難民の方など
住宅確保要配慮者へ1,000室以上の住まい提供に関わってきました。
日本で働く・学ぶ外国人が、
言語・文化・慣習の違いによって住まい探しで不利にならないよう、
住まいの確保だけでなく
生活習慣・国柄への配慮、入居後のトラブル防止までを見据えた判断と助言を行っています。
また、高齢を理由に住まいの選択肢が狭まることなく、
シニア世代が安心して暮らし続けられるよう、
住まい探しから見守り・生活支援導入までを視野に入れた
「自立と安心の両立」を支援しています。
【職歴・実績】
※以下は、これまでの主な活動実績です。
具体的な相談内容とは直接関係しない場合もあります。
1998年 株式会社三宅和助事務所勤務 (代表三宅和助 元シンガポール全権大使/元中東調査会理事長)
1999年 日本、中国、シンガポール間の貿易協業
2007年 宅地建物取引業法人起業(空間不動産)
2008年 高田馬場に20名収容の留学生寮を管理・運営
2010年 日本難民支援協会との連携で難民の方の住宅を支援
2011年 相模大野で留学生・日本人の共生ハウス運営管理
2012年 NHK放送「資格☆はばたく」で当時では変わった不動産屋として上原の活動が紹介された。
(運営している留学生寮を撮影し、留学生への部屋案内及び上原のインタビューを収録、配信されました。)
2014年 日本語学校の夏期講習で120名の留学生のお部屋を提供しました。(翌年も実施)
2015年 都立家政に15名収容の留学生寮を管理・運営
2015年 下井草に10名収容の留学生寮を管理・運営
2015年 ミャンマー(ヤンゴン)にて起業し駐在員への住宅供給事業開始
2017年 在日ミャンマー人への住宅購入セミナー開催
2018年 要町に12名収容の留学生寮を管理・運営
2021年 YouTube で東京治安のいい街動画配信開始
https://www.youtube.com/c/ここ住むtokyo
2022年 アフガニスタン難民の方のお部屋を紹介、管理
2024年 幅広く活動するために空間不動産を売却
2025年 不動産エージェントとして活動中
【取引先】
日本語学校:都内数十校
日本企業:東急リバプル、三井リハウス、三菱UFJ不動産販売、
外国企業:東亜日報、ロッテ酒類ジャパン、韓国証券取引所、アモーレPジャパン、
メディア:NHK放送、韓国MBC放送、東方時報、週刊ビル経営、月刊留学生
団体:サポート21、日本難民支援協会、難民を助ける会
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